SERVICE

入門から利益まで、すべての工程。

ほんの寺子屋の支援は「原稿を書いて渡す」だけではありません。 初回ヒアリングから出版後の広告運用まで、収益化に必要な全工程を一気通貫で設計しています。

  1. STEP 1チャットで完結

    入門申し込み・初回ヒアリング

    あなたの専門分野・経験・使える資料を伺い、「Amazonで検索されているか」「競合は厚いか」を実データで診断します。売れる見込みが立たない企画は、この段階で正直にお伝えします。やり取りはすべてチャット。顔出しは不要です。

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  2. STEP 2〜1週間

    プラン決定・入門

    月謝プラン(月3,000円)か、執筆代行(B/C)から関わり方を選択。KDPアカウントはあなた名義で開設するので、印税は直接あなたに入ります。入門と同時にお手本一式と寺子屋コミュニティへの入口をお渡しします。

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  3. STEP 31〜2週間

    素材ヒアリング・設計

    お持ちの資料・ノウハウ・体験談をヒアリングし、目次と読者ターゲットを設計。タイトル・表紙・価格・カテゴリまで「売り方」を先に決めてから書き始めるのが寺子屋の流儀です。

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  4. STEP 41〜3週間

    制作(原稿・図版・表紙)

    半自動制作の仕組みが、200ページ級の原稿と図解・表紙案を一気に制作。あなたは専門家として内容チェックだけをお願いします。プランB/Cは執筆代行として表紙・電子書籍・紙書籍まで一式を仕上げ、最大3回のフィードバック修正に対応します。

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  5. STEP 5数日

    品質ゲート(事実監査)

    事実誤りの監査・重複チェック・YMYL分野の一次情報裏取りを実施。問題集は「正解と解説の整合」を機械的に全問検証します。希望すれば、資格を持つ筆子どうしの監修制度も使えます。

    次のステップ
  6. STEP 61〜3日

    入稿・出版

    内容紹介文・キーワード7枠・カテゴリ3階層など入稿データ一式を整え、KDPへ入稿。電子書籍とペーパーバックの同時展開にも対応します。

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  7. STEP 7継続

    売り方の運用

    発売後はAmazon広告を少額から運用し、実績データを見ながら価格・キーワードを調整。「出して終わり」にしないのが最大の差別化です。

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  8. STEP 8毎月

    利益・お支払い

    印税はAmazonからあなたの口座へ直接支払われます(販売+読み放題KENP)。寺子屋にお支払いいただくのは月謝3,000円だけです。2冊目以降は既刊が新刊を売る好循環に入ります。

顔出しゼロ・商談ゼロで、月の固定収入まで。

「副業をしたいが、商談や顔出しは一切したくない」——寺子屋はその声に全面的に応えます。 師匠との相談は、すべて文机とサイト上のやり取りで完結。 希望者のみ、画面共有を使った相談にも乗ります(その場合もカメラは不要です)。 操作のつまずきには、画面の動きを録画した動画での解説もお送りします。 入門から出版、収益化まで、お互いの顔を一度も見る必要はありません。

入門者への特典

お手本 — 「出版工場」そのものを渡します

100冊超を生み出してきた半自動制作の仕組みと、アカウント開設から公開までの完全手順書。 江戸の寺子屋で言う「お手本」を、そのままお渡しします。3つのコマンドで、本づくりの全工程が流れ始めます。

01

newbook

本を作る

テーマ選定から執筆・図版・バンドルまで、AIが承認待ちなしで一気通貫。200ページ級の原稿が自律的に組み上がります。

02

makepush

売る準備をする

タイトル・内容紹介・キーワード7枠・カテゴリ3階層など、Amazonで見つけてもらうための入稿メタデータを自動生成。

03

pushbook

入稿する

生成したメタデータをKDPの書籍作成フォームへ自動転記。人が締めるのは表紙・ジャンル・最終公開ボタンだけ。

手順書は「アカウント作成」から始まります。KDPの登録、著者情報と振込口座、いちばんの山場である税務情報(W-8BEN)まで、 初めての方がつまずく箇所を画面付きで全解説。 その先の原稿づくり・電子書籍化・表紙・入稿・公開も、この通り進めれば完了する構成です。 中身の詳細は入門者だけの特典のため、ここではお見せできません——だからこそ、価値があります。

寺子屋ならではの仕組み

筆子どうしの「監修し合い」

寺子屋には、医師・一級建築士・気象予報士・パイロット——資格と実務を持つ筆子が集まっています。 その専門性を、仲間の本の説得力に変える制度です。

資格を登録申請

資格を持つ筆子が、会員ページから保有資格を申請。運営が確認のうえ承認し、監修者バッジが付きます。

監修を依頼する

「医師監修と書ける本にしたい」「専門家に添削してほしい」——本を出したい筆子が、監修者バッジを持つ仲間に依頼できます。

免責を必ず明記

監修者に責任が及ばないよう、免責事項の記載を必須ルールにしています。記載の型も寺子屋が用意するので、安心して監修し合えます。

※監修のやり取りに伴う謝礼の仕組みは現在準備中です。当面は運営が間に入って調整します。

今すぐ、一冊目を踏み出そう。

申し込みはチャットのやり取りから。分野と経験を伺えれば、収益の見込みまでお答えします。

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