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  "format": "shikakustudy-deck",
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  "slug": "fp3kyu-nyumon-tango",
  "title": "FP3級 14日間最短合格コース",
  "examName": "FP3級",
  "cards": [
    {
      "front": "公的年金は何階建てか",
      "back": "2階建て（1階が国民年金、2階が厚生年金）"
    },
    {
      "front": "国民年金の被保険者は何種類か",
      "back": "3種類（第1号・第2号・第3号）"
    },
    {
      "front": "第3号被保険者の保険料負担は",
      "back": "自分で負担する必要がない。"
    },
    {
      "front": "受給を早めることを何というか",
      "back": "繰上げ受給（年金額は減額される）"
    },
    {
      "front": "仕事中のケガを補償する保険は",
      "back": "労災保険（保険料は全額会社負担）"
    },
    {
      "front": "FPができるのはどこまでか",
      "back": "一般的な制度の説明まで（個別の代行は不可）"
    },
    {
      "front": "生命保険の基本3タイプは",
      "back": "定期保険・終身保険・養老保険。"
    },
    {
      "front": "必ず保険金が支払われるのはどれか",
      "back": "終身保険（保障が一生涯続くため）"
    },
    {
      "front": "地震保険はどう契約するか",
      "back": "火災保険とセットで契約する。"
    },
    {
      "front": "自賠責保険が補償するのは",
      "back": "他人の身体（対人）のみ。"
    },
    {
      "front": "生命保険料控除は何区分か",
      "back": "3区分（一般・介護医療・個人年金）"
    },
    {
      "front": "市場金利が上がると債券価格は",
      "back": "下がる（シーソーの関係）"
    },
    {
      "front": "投資信託で保有中ずっとかかる費用は",
      "back": "運用管理費用（信託報酬）"
    },
    {
      "front": "指数と同じ値動きを目指す運用は",
      "back": "インデックス型。"
    },
    {
      "front": "一定額で買い続ける投資方法は",
      "back": "ドル・コスト平均法。"
    },
    {
      "front": "分散投資の3つの軸は",
      "back": "資産・地域・時間。"
    },
    {
      "front": "税金がかかるのは収入か所得か",
      "back": "所得（収入から経費を引いたもうけ）"
    },
    {
      "front": "医療費控除を受けるには",
      "back": "確定申告が必要。"
    },
    {
      "front": "不動産登記は何部構成か",
      "back": "3部（表題部・甲区・乙区）"
    },
    {
      "front": "抵当権が記録されるのはどこか",
      "back": "権利部の乙区。"
    },
    {
      "front": "土地の価格はいくつあるか",
      "back": "4つ（実勢・公示・路線価・固定資産税評価額）"
    },
    {
      "front": "譲渡所得の税負担を左右するのは",
      "back": "所有期間の長短。"
    },
    {
      "front": "配偶者と子の法定相続分は",
      "back": "それぞれ2分の1ずつ。"
    },
    {
      "front": "基礎控除は何で大きくなるか",
      "back": "法定相続人の人数。"
    },
    {
      "front": "係数",
      "back": "こんなときに使う。"
    },
    {
      "front": "終価係数",
      "back": "今ある100万円が10年後にいくらになるか。"
    },
    {
      "front": "現価係数",
      "back": "10年後に100万円にするには今いくら必要か。"
    },
    {
      "front": "年金終価係数",
      "back": "毎年10万円積み立てると将来いくらになるか。"
    },
    {
      "front": "減債基金係数",
      "back": "10年後に100万円にするには毎年いくら積むか。"
    },
    {
      "front": "資本回収係数",
      "back": "100万円を10年で取り崩すと毎年いくらか。"
    },
    {
      "front": "年金現価係数",
      "back": "毎年10万円受け取るには今いくら必要か。"
    },
    {
      "front": "iDeCo",
      "back": "自分で掛金を出して運用する私的年金。税の優遇が手厚い。"
    },
    {
      "front": "インカムゲイン",
      "back": "配当や利子など、保有して得られる利益。"
    },
    {
      "front": "インデックス型",
      "back": "指数と同じ値動きを目指す投資信託。"
    },
    {
      "front": "遺留分",
      "back": "一定の相続人に保証された最低限の取り分。"
    },
    {
      "front": "NISA",
      "back": "一定の範囲で投資の利益が非課税になる制度。"
    },
    {
      "front": "解約返戻金",
      "back": "保険を途中で解約したときに戻るお金。"
    },
    {
      "front": "確定申告",
      "back": "1年のもうけと税額を自分で計算し申告する手続き。"
    },
    {
      "front": "キャピタルゲイン",
      "back": "安く買って高く売ることで得られる利益。"
    },
    {
      "front": "キャッシュフロー表",
      "back": "毎年の収入・支出・貯蓄残高を予測した表。"
    },
    {
      "front": "基礎控除",
      "back": "相続税などで設けられた非課税の枠。"
    },
    {
      "front": "建蔽率",
      "back": "敷地に対する建物の面積の割合。"
    },
    {
      "front": "高額療養費",
      "back": "1か月の医療費の自己負担が一定を超えると払い戻される制度。"
    },
    {
      "front": "公示価格",
      "back": "国が示す標準的な土地価格の指標。"
    },
    {
      "front": "国民年金",
      "back": "20歳以上60歳未満の全員が加入する1階部分の年金。"
    },
    {
      "front": "終身保険",
      "back": "保障が一生涯続く生命保険。"
    },
    {
      "front": "所得控除",
      "back": "税率をかける前のもうけから差し引ける金額。"
    },
    {
      "front": "源泉徴収",
      "back": "支払う側が税金を天引きして納めるしくみ。"
    },
    {
      "front": "損害保険",
      "back": "モノや財産の損害を補償する保険。"
    },
    {
      "front": "third分野",
      "back": "病気・ケガ・介護に備える保険の分類（第三分野）"
    },
    {
      "front": "ただし書き",
      "back": "（注）本表は学習用の簡易版。詳細は本文を参照。"
    },
    {
      "front": "定期保険",
      "back": "一定期間だけ保障する掛け捨ての生命保険。"
    },
    {
      "front": "投資信託",
      "back": "大勢の資金を集め専門家が運用する商品。"
    },
    {
      "front": "登記",
      "back": "土地・建物の所在や所有者を公的に記録したもの。"
    },
    {
      "front": "ドル・コスト平均法",
      "back": "一定額で買い続け、平均購入価格をならす方法。"
    },
    {
      "front": "認定（年金の）",
      "back": "障害年金などで支給の可否を判断すること。"
    },
    {
      "front": "年末調整",
      "back": "会社が源泉徴収した税額のズレを精算する手続き。"
    },
    {
      "front": "配偶者控除",
      "back": "一定の条件を満たす配偶者がいる場合の所得控除。"
    },
    {
      "front": "賦課（住民税の）",
      "back": "前年の所得をもとに税額が決められること。"
    },
    {
      "front": "法定相続人",
      "back": "法律で相続人になれると定められた人。"
    },
    {
      "front": "法定相続分",
      "back": "法律が定める相続の取り分の目安。"
    },
    {
      "front": "ポートフォリオ",
      "back": "複数の資産を組み合わせた資産全体の構成。"
    },
    {
      "front": "養老保険",
      "back": "保障と貯蓄を兼ねた生命保険。"
    },
    {
      "front": "容積率",
      "back": "敷地に対する延べ床面積の割合。"
    },
    {
      "front": "リスク（投資の）",
      "back": "結果の振れ幅、値動きの大きさ。"
    },
    {
      "front": "暦年課税",
      "back": "1年間に受けた贈与をもとに贈与税を計算する方法。"
    }
  ]
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